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[C120]

xiahaiさん
胡同のひまわり、は字幕で上映しているのですか?中国の映画最近ではよく上映しているようですね、こちらではたぶんDVDが出ていると思うのですが、残念ながら私の語学力では字幕はないので全体の雰囲気しか分からないので買って観ることはないです。

[C122] 茉莉花開

「茉莉花開」のVCDを持っていて、2枚組みの1枚目だけ見て続きがまだの状態です。時間があるときにゆっくりと(何せ中国語字幕のみなので解らないところがあると止めたりリピートしたりしながらなので)。

中国映画、見に行きたいと思っているうちに終わってしまうことが多いんです。『胡同のひまわり』、この間チラシをもらったのですが、多分観にいけそうにないです(涙)これもまたVCDかDVDになりそう。

[C123]

丁度今、家庭教師との授業の内容が中国映画の話です。監督の話・映画の内容などなど。中国では安くDVDが買えるので映画館にはめったに行かないんです。胡同のひまわり、まだ見てません。XIAHAIさんのお奨め、見たくなりました。

[C124] 北京の中国語

北京を舞台にした映画大好きなのですが、北京のバイオリンやこころの湯などをみてて北京の人が話す中国語のヒヤリングがちょっと苦手です。先生が上海人だったこともあると思うのですが。。この映画も映画館では見れそうないないのでDVD買って字幕を追いながらみるつもりにしています。
私のブログもこのひまわりにちなんで最近テンプレート変えました、(笑)

[C126]

ごーさん、
日本語字幕での公開です。日本での映画館公開は現地よりも数年遅れているので(『胡同のひまわり』は2003年のものだったと思います)おそらくそちらではDVDが出ていると思います。
映画館ではどちらかというと年輩の方が多かったです。親の目線で観ているのでしょうか、すすり泣きの声が聞こえていました。

[C127]

youguiziさん、
中国映画はミニシアターが多いですよね。それゆえ、全国ロードショーと違って上映期間も短くてつい見逃してしまいがちです。
映画館での迫力も魅力だし、中国語学習者としては中国語字幕のあるVCDやDVDは勉強の強い見方ですよね。
私も「茉莉花開」買うことにしました。

[C128]

jiaojiaoさん、
中国では公開と同時にDVDが出回っていますよね。日本ではまずありえないですよね(笑)
個人的に北京が好きなので、胡同を見ているだけで気分が良いです。でも、住んでいる人たちにとっては胡同に対する思いも違うようで、それらが表現されています。そういった意味でも機会があれば是非。

[C129]

こけしさん、
こけしさんのブログのひまわり、素敵だなぁと思っていました。とっても夏らしいですよね。
『胡同のひまわり』を観て、彼らの会話があまりにも北京らしくて懐かしくなりました。
とにかく「r化」が多くて、少し聞き取りにくいかもしれませんね。
逆に、北京に留学していた私は上海では苦労しました(笑)

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映画三昧

観よう観ようと思っていながらとうとう映画『ジャスミンの花開く』の公開が終わってしまった(涙)
(東京では7月21日までだった)





その代わりというわけではないけれど『胡同〈フートン〉のひまわり』を観た。
観たいと思う映画はやはり中国の映画が多いのだけれど
実際に観ているのは友達に誘われて行くハリウッド映画も多いかも。
それでも以前に比べると単館上映だとしtも中国映画が
日本で公開されることも多くなって嬉しいかぎり。

さて『胡同〈フートン〉のひまわり』はと言うと、別の映画で予告を観ただけで
涙が出そうになっていて、絶対観たいと思っていた。
親子の話で、観る人はきっとみんな、少なからず自分と重なる部分があると思う。
この映画を観て、恋愛での感情表現以上に、家族の相手を思う気持ちを
素直に表現するのは意外と難しいのだと思った。
目に見えるものではなくって、どちらかというと感じとるものだから。

映像は、映画のタイトル通り“胡同”の街並みが見事に映し出されている。
近所の人びとも「おかえり」と声を掛け合っているのも素敵だと思った。
また、後半にこれらの胡同が解体されて、残り少なくなった胡同と
その後にそびえる高層マンションの映像は北京の現実を表現していると思う。
中国語は大まかには聞き取れたけれど、そこはやはり北京、
「我不知道。」なんかでもそり舌音がしっかり。
主人公と父親の親子喧嘩のシーンでは「こんな言い方するのかぁ」と
勉強になった。中国語字幕が欲しいくらい。

これを観てまたますます北京に行きたくなってしまった。

親子の愛を語るブログ 映画 胡同のひまわり


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xiahaiさん
胡同のひまわり、は字幕で上映しているのですか?中国の映画最近ではよく上映しているようですね、こちらではたぶんDVDが出ていると思うのですが、残念ながら私の語学力では字幕はないので全体の雰囲気しか分からないので買って観ることはないです。

[C122] 茉莉花開

「茉莉花開」のVCDを持っていて、2枚組みの1枚目だけ見て続きがまだの状態です。時間があるときにゆっくりと(何せ中国語字幕のみなので解らないところがあると止めたりリピートしたりしながらなので)。

中国映画、見に行きたいと思っているうちに終わってしまうことが多いんです。『胡同のひまわり』、この間チラシをもらったのですが、多分観にいけそうにないです(涙)これもまたVCDかDVDになりそう。

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丁度今、家庭教師との授業の内容が中国映画の話です。監督の話・映画の内容などなど。中国では安くDVDが買えるので映画館にはめったに行かないんです。胡同のひまわり、まだ見てません。XIAHAIさんのお奨め、見たくなりました。

[C124] 北京の中国語

北京を舞台にした映画大好きなのですが、北京のバイオリンやこころの湯などをみてて北京の人が話す中国語のヒヤリングがちょっと苦手です。先生が上海人だったこともあると思うのですが。。この映画も映画館では見れそうないないのでDVD買って字幕を追いながらみるつもりにしています。
私のブログもこのひまわりにちなんで最近テンプレート変えました、(笑)

[C126]

ごーさん、
日本語字幕での公開です。日本での映画館公開は現地よりも数年遅れているので(『胡同のひまわり』は2003年のものだったと思います)おそらくそちらではDVDが出ていると思います。
映画館ではどちらかというと年輩の方が多かったです。親の目線で観ているのでしょうか、すすり泣きの声が聞こえていました。

[C127]

youguiziさん、
中国映画はミニシアターが多いですよね。それゆえ、全国ロードショーと違って上映期間も短くてつい見逃してしまいがちです。
映画館での迫力も魅力だし、中国語学習者としては中国語字幕のあるVCDやDVDは勉強の強い見方ですよね。
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[C128]

jiaojiaoさん、
中国では公開と同時にDVDが出回っていますよね。日本ではまずありえないですよね(笑)
個人的に北京が好きなので、胡同を見ているだけで気分が良いです。でも、住んでいる人たちにとっては胡同に対する思いも違うようで、それらが表現されています。そういった意味でも機会があれば是非。

[C129]

こけしさん、
こけしさんのブログのひまわり、素敵だなぁと思っていました。とっても夏らしいですよね。
『胡同のひまわり』を観て、彼らの会話があまりにも北京らしくて懐かしくなりました。
とにかく「r化」が多くて、少し聞き取りにくいかもしれませんね。
逆に、北京に留学していた私は上海では苦労しました(笑)

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プロフィール

xiahai

Author:xiahai
大学で4年間勉強していた時は、中国語でコミュニケーションがとれればそれで良しと思っていましたが、もっとストレスを感じずに使えたら楽なのにと思い、今更ながら勉強再開。ゆっくり確実を目標に。

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